上の子は中学生で、以前から言葉つかいが気になっていました。今時の子供の使う言葉は乱暴だし、第一日本語としておかしくないかしらと一時的に注意しやめさせても、どうにもならない問題のようです。
それでも放っておくわけにもいかないし、どうしたものだろうと一人考えていたところなのです。
そのことについて、先日、気が付いたことがあったのです。
言葉は心の反映ですよね。いらいらしていれば、いらいらした言葉が口から出るし、穏やかな気持ちなら、優しい言葉も言えるでしょう。だから、少なくても、娘は乱暴な言葉を発するしかないような精神状態で生活していたということは間違いのない事実なのでしょう。
私が娘の話にどれほど真剣に向き合っていただろうと考えさせられました。さらに、娘だけでなく、家族や近所の人たちとどんなふうに、日ごろ、向き合ってきたんだろうと反省したわけです。
それでも放っておくわけにもいかないし、どうしたものだろうと一人考えていたところなのです。
そのことについて、先日、気が付いたことがあったのです。
言葉は心の反映ですよね。いらいらしていれば、いらいらした言葉が口から出るし、穏やかな気持ちなら、優しい言葉も言えるでしょう。だから、少なくても、娘は乱暴な言葉を発するしかないような精神状態で生活していたということは間違いのない事実なのでしょう。
私が娘の話にどれほど真剣に向き合っていただろうと考えさせられました。さらに、娘だけでなく、家族や近所の人たちとどんなふうに、日ごろ、向き合ってきたんだろうと反省したわけです。
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